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何だか旦那が怪しいぞ!もしかして浮気?こんな時はあなたならどうする?

世の中の夫婦の中には、結婚生活が長くても、いつまでもラブラブで仲の良い夫婦もいれば、一緒にいるだけでも苦痛で仕方無いと言う倦怠期の夫婦も少なくありません。
そのため、外に刺激を求めて、夫や妻が不倫をしたりするケースもあるようです。
しかし、不倫は、家庭の不和の原因となりますし、下手をすれば離婚などの問題に発展しかねません。
関係が長引けば、妻と別れて、愛人と暮らす選択をしたり、愛人に子どもが出来てしまい、泥沼にはまってしまう場合もあります。
そのため、夫や妻に愛人がいれば、出来るだけ早く将来に向けて、離婚するかそのまま夫婦関係を修繕するかの選択をする方が良いかと思います。

 

パートナーの怪しい行動!こんなことに心当たりはありませんか?

旦那の浮気<簡単な見抜くポイントとベストな方法>

 

まず、夫の場合を例に挙げると、最近、仕事の帰りが遅かったり、休日出勤が多くなったりしていませんか?
また、金遣いが急に荒くなったり、何に使ったか分からないレシートなどが出てきたら、不倫の可能性も高いため、妻は注意しておく必要があります。
それに、万一、夫が不倫をしているとしても、確実な証拠が無い場合には、相手にしらを切られることもありますので、まずは証拠になるようなものを抑えておくようにしましょう。

 

そもそも不倫はどこからが不倫なのか?

旦那の浮気<簡単な見抜くポイントとベストな方法>

 

しかし、不倫と言っても、どこからどこまでが不倫なのか、何となく解りにくいものです。
例えば、他の女性と飲み会でキスしただけで、不倫だと騒ぐ妻もいますし、身体の関係から、不倫だと考える人もいます。
そのため、不倫の定義は、あまりはっきりとは、解りにくいものです。
しかし、相手と頻繁に関係を持っていたり、お金を相手に貢いでいたりすると、やはりそれはいけないことですので、不倫関係にあると判断されることもあるようです。
このような関係が続くと、生活資金にまで手をつけたり、家庭をないがしろにしたりする問題が出てくる場合もあります。
中には、愛人に他に付き合っている男性がいたりすると、妻や子どもに暴力などで当たる夫もいるため、不倫の問題を家庭に持ち込むことで、家族間で揉め事が起こることもあるようです。

 

もし離婚となって裁判になったら?その時はどうするの?

最近では、日本の景気は不況状態にありますので、結婚してからも、以前の仕事を続けている女性も少なくありません。
そのため、以前は専業主婦で、夫よりも立場も悪く、経済的には自立が難しかったケースでも、現在では、夫との関係が悪くなったことで、離婚に踏み切る場合もあります。
このような女性の場合には、子どもの養育費なども、離婚の際にはきちんと請求することがほとんどであり、あくまでも夫の有責で離婚する場合には、夫婦の財産などを全てもらってから別れると言う妻もいるようです。
しかし、離婚問題がスムーズに解決することもあれば、愛人が妊娠していて、再婚することになった場合には、夫が別れた妻や子どもの養育費を払ったり、生活をするのも難しくなることもあります。
そのため、妻との財産分与を求めて、夫が離婚調停を起こすことも少なくないようです。
このような場合には、やはり夫の立場は悪いものですが、それでも財産を渡したくないとごねたりしますので、離婚するのにも時間が掛る恐れもあります。
もし、調停が長引けば、そのまま裁判となることもありますが、その際には、一か月に一回は裁判所に出向かないといけませんので、かなりの時間が掛ることは、夫も妻も覚悟しておきましょう。
また、お互いに一日も早く離婚したいと言う場合には、調停での話しあいや協議離婚で解決するほうが良いかも知れませんが、その場合には、夫の財産を全て取ることは、難しいこともありますし、また、夫に対し、身ぐるみを剥がしたいほど恨んでいる場合には、調停だけでは解決しないこともあります。
そして、裁判になれば、訴状を提出してから、一か月後にお互いの言い分を発言する口頭弁論が始まり、証拠などを提示することで、裁判官が納得して判決を出すまで、審理はしばらく続くことになります。
夫婦共に一歩も譲らず、なかなか解決しない場合には、離婚するまでに、数年掛る恐れもあります。
これに、子どもがいた場合には、親権をどちらが持つかなども争われますので、ますます裁判が長引く可能性もあるのです。
そのため、早く裁判を終わらせたい場合には、どちらに非があるのか、きちんと証明することが大事です。
このようなことから、はっきりとした旦那の不倫の証拠が必要となることも少なくありません。

 

離婚する際の手順や金額について

上記のようなことから、離婚するには時間が掛ることもありますし、離婚裁判をしている間は、妻に収入が無いと、生活もやはり苦しくなります。
そのような場合には、旦那に生活費を請求出来る婚姻費用分担請求を掛けることも可能ですが、それでも出来れば早いうちに、離婚問題を終わらせて、身辺をすっきりとしたいものです。
それに、早く離婚をしたいのならば、調停や裁判を起こすよりも、夫婦で話合いをして、お互いに納得の上で別れる協議離婚が良い方法ですが、これも話し合いがこじれると、時間が掛る場合もあります。
そのため、結婚前や婚姻中に、子どもの親権や財産分与については、夫婦で話合いをしておくほうが良いかも知れません。
また、妻も働いている場合には、旦那と生活費を分担して補っていることもありますが、そのような時には、妻は妻の口座を持ち、夫は夫の口座でお金を管理しておくほうが良いかと思います。
その他にも、協議離婚ならば、お金も掛らずに済むことが多いですが、離婚裁判となると、話し合いがこじれた時には、お互いに弁護士を立てて争う場合もあります。
この弁護士の費用だけで、着手金として30万から60万程度は掛る場合もあります。
勿論、あくまでもこれは目安であり、弁護士事務所などにもよりますので、安くなることもあれば、この金額よりも高くなる可能性もあります。
なお、離婚が成立すれば、報酬金として、弁護士に費用を払わないといけませんが、これも着手金と同じくらい掛ると思っておいた方が良いでしょう。
離婚裁判が高くなると言うのは、この弁護士の費用のことであり、自分で裁判をする場合には、慰謝料の額にもよりますが、大体で一万から三万前後で済む場合もあります。
けれど、裁判ともなりますと、お互いに譲らないことも多いため、弁護士を立てる人も少なくないようです。
確かに、弁護士を立てた場合には、裁判もスムーズに進むことも多いですが、それに伴い、負担するお金も高くなると言うことを踏まえておきましょう。
そのため、弁護士を立てずに裁判で争う場合には、やはりきちんとした証拠が必要となります。

 

有利になるであろう証拠とは?

旦那の浮気<簡単な見抜くポイントとベストな方法>

 

これらのことから、裁判で自分を有利にしたいのならば、夫の浮気の証拠を確実に掴むことが大事です。
また、離婚裁判では、離婚が有利になるものとして、夫が愛人と行ったホテルの領収書や、一緒に食事をしたレシート、愛人とのメールなども、離婚に際しては証拠となりますので、がっちりと抑えるようにしましょう。
最近では、電気店などでも、ボイスレコーダーなどを販売しているところもありますので、事の一部始終を録音したり、ビデオカメラでラブホテルから出てくるところを撮影する方法もあります。
このように映像や記録として残ると、旦那も言い訳が出来ませんから、離婚するにしても、妻の条件を飲んでくれる場合も少なくありません。
けれど、慎重な夫の場合には、浮気の痕跡を残さないこともあり、なかなか尻尾がつかめないこともあります。
そのため、夫の浮気の証拠を掴むだけで、時間が掛ってしまったと言うケースも中にはあります。
このようなことから、証拠を掴みたいのならば、探偵事務所にお願いするのも良いかと思います。

 

原一探偵事務所ならば証拠をがっちりと抑えてくれます!

旦那の浮気<簡単な見抜くポイントとベストな方法>

 

また、探偵事務所に浮気調査をお願いするならば、信頼が出来る探偵を探すようにしましょう
中には、日数と費用だけ掛り、何も証拠が出無かったと報告してくるような探偵事務所もありますので、出来るだけ実績のある探偵にお願いするほうが無難です。
原一探偵事務所ならば、相談も無料で、24時間受け付けており、気になることがあれば、すぐに電話相談をすることも可能です。
それに、40年の歴史があり、解決実績も多い上、東京や千葉、大阪、愛媛などにも事務所がありますので、初めて探偵に依頼するのであれば、原一探偵事務所がおすすめです。
詳細な浮気の調査報告書なども作成してもらえますので、裁判でも証拠として使うことも出来ますし、弁護士の紹介なども行っています。
その他にも、原一探偵事務所では、最初に諸経費などを含めた金額を提示します。
このようなことから、費用の面でも納得して任せることが出来ます。
これから離婚裁判が始まるので、出来ればしっかりとした証拠を掴んでおきたいと言う人は、まずは原一探偵事務所に相談してみてはいかがでしょうか?

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